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【拡散】新・世界は日本をどう見ているか 自虐史観からの解放



戦後、自虐史という名の洗脳教育を受け、自虐史観が浸透してしまったが、
民主党が政権を取ったおかげで教育の洗脳から覚醒し始めた人が増えた気がします。
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朝鮮(北朝鮮及び韓国)等の言う従軍慰安婦なるものに、日本の軍や官が強制連行など関係したことは絶対ありません。

阿部 正雄
拝啓 安倍内閣総理大臣殿

                   和歌山県田辺市  西川 清 (97歳)

 日夜国事に精励されている総理大臣に対し、名もなき一介の老耄がお手紙を差上げるご無礼をお許し下さい。

 私は生きているうちにこれだけは申しおきたいと思う一事があります。
それは、いわゆる従軍慰安婦なるものについてであります。
結論から申せば、朝鮮(北朝鮮及び韓国)等の言う従軍慰安婦なるものに、日本の軍や官が強制連行など関係したことは絶対ありません。
 かく私が断言することができるのは、私が朝鮮・江原道(コウゲンドウ)の
寧越群(ネイエツグン)及び原州群(ゲンシュウグン)の内務課長を歴任した経験があるからです。
以下、当時の状況等について申し述べます。

 私は昭和八年に朝鮮に渡り、江原道庁に奉職致し、敗戦により引き揚げてくるまで勤め、その間一年間臨時召集により入隊しました。
 朝鮮の行政は、総督府から道庁に伝わり、道庁から出先機関の群庁に伝わり、群庁より府・邑(ユウ)・面(日本の市町村)を通じて施行されました。(当時、
江原道内には府はなく、邑と面のみ)。

 群長は群守といって、殆どが朝鮮人で、その下に内務課、勧業課があり、内務課長は殆ど日本人で、経験豊かな四十歳を越す属官で、人事その他一般事務を司り、群庁の実権を握っていました。
 内務課長の所管事務のなかに、邑、面の指導監督や兵事等もありましたが、朝鮮人にチョウ兵(注・兵役?)の義務がありませんので、兵事は主に在郷軍人に関するものぐらいでした。
 朝鮮人男子青年にはチョウ用があり、総督府より道にたいし人数の割り当てがあり、道はこれを群庁に、群庁はこれを邑、面にたいして割り当てをして、集めた青年を釜山に連れて行き、総督府の係官に引き渡しました。
 女子にたいしてはこのようなことは一切なく、軍が慰安婦を集めんとすれば、朝鮮軍司令部が総督府に依頼して、前述の系統をたどり集めるしかありませんが、このようなことは一切ありませんでした。
 売春婦が強制連行されたの拉致されたというのは、女衒かそのたぐいの者の仕業であって、軍や官は一切あずかり知らぬことであります。
 日本婦人でも売春婦として軍の居る所に多くいましたが、一人として従軍慰安婦などという者が居たでしょうか。
 日本人と違って、恥を恥とも思わず、金さえ儲かれば良いと思う輩が、敗戦により日本人が委縮しているのにつけこんで、あらぬ嘘を申し立ててくるなんて腹立たしい限りです。
 今はもう、総督府の事務官はじめ、道や群の行政府にも軍にも当時の実情を知る者は殆ど亡くなられたものと思われます。
 然るに、今を生きる日本人のなかにも、自虐性に富む輩のうちに、従軍慰安婦なるものに軍や官が関与したなどと申す者がありますが、朝鮮売春婦の故郷とも申すべきスルチビ(居酒屋)、カルボチビ(娼家)の戦前戦中の実態も知らぬくせに、いいかげんに机上の空論をもてあそぶのは誠に概嘆に耐えません。
 国威を失墜し児孫に負の遺産となる「河野談話」の見直しは、安倍総理を除いては望むべくもありません。
ぜひぜひ誇りある日本の為に、この際断固たる訂正を心からお願いし奉る次第であります。

 最後になりましたが、邦家の為にも総理のご健康をお祈り致します。
敬具

              略歴
大正4年  和歌山県田辺市生まれ。
昭和8年  和歌山県立熊野林業学校(現・和歌山県立熊野高校)卒業と同時
      に朝鮮江原道内部産業課勤務。
昭和12年 朝鮮総督府地方官吏養成所第1回卒業。朝鮮総督府江原道属に任
      官。
昭和13年 臨時召集により歩兵第76連隊入隊。14年招集解除。
昭和18年 寧越郡内務課長。
昭和19年 原州郡内務課長。
昭和20年 道庁鉱工部鉱工課勤務(主任属)。
      引揚。
昭和21年 厚生省属 下関引揚援護局仙崎出張所勤務。
      和歌山県へ出向。農地課主任、総務課長、税務課長・次長などを
      歴任。
昭和42年 依願免職。                      
以上

引用元
フェイスブック:九人の乙女・正岡の赤い花

**********

是非、拡散をお願い致します。


『97歳男性から安倍総理への手紙』
ameblo.jp
晶子の心を強く~横須賀から愛の記事、97歳男性から
http://ameblo.jp/crashdiet-tur-j/entry-11497883639.html

ギネスで世界最古の国は日本


出典 世界最古の一覧 - Wikipedia
君主国 - 日本
日本神話上は紀元前660年2月11日(旧暦:神武天皇元年1月1日)、初代天皇即位・記紀説。現実的には4世紀頃。
※君主制または君主政(くんしゅせい、英:monarchy)とは、君主が存在する政体である。


アメリカ合衆国のCIA公式サイトによると、世界最古の独立国は日本。
Japan 660 B.C. (traditional founding by Emperor JIMMU)

China 221 BC (unification under the Qin or Ch'in Dynasty)
1 January 1912 (Manchu Dynasty replaced by a Republic)
1 October 1949 (People's Republic established)

Korea, North 15 August 1945 (from Japan)
Korea, South 15 August 1945 (from Japan)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1322505678
https://www.cia.gov/library/publications/the-world-factbook/fields/2088.html


君主国 - Wikipedia
君主制または君主政は、君主が存在する政体である。君主制を支持・志向する思想や立場は君主主義と呼ばれる。対義語はそれぞれ共和制と共和主義である。

その他の君主国
サモア独立国(元首はオ・レ・アオ・オ・レ・マーロー)
日本国(一般的に、天皇を元首とする君主国に分類される)
バチカン市国(元首はローマ教皇)



世界史対象年表
世界史対象年表
日本は4世紀から君主制を続いてきた。



関連記事リンク
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日本人として日本の神話を知る事、学ぶ事の意義

良い記事があったので、紹介します。

西野神社 社務日誌
http://d.hatena.ne.jp/nisinojinnjya/20110819

戦後、中学校での歴史の授業や高校での日本史の授業で使われている教科書には、一部の例外を除き、日本の神話については全く触れられていない事が多く、その他の科目の授業でも神話について習う機会はほぼ皆無なので、戦前・戦中であれば考えられない事でしたが、近年は子供・大人を問わず、古事記や日本書紀の内容は全く知らない、という人が増えています。

記紀の内容は、あくまでも、それを専門に研究している学者や、神職を始めとする神社関係者、熱心な氏子・崇敬者さん達が知っていればよい事であり、大多数の国民は知らなくてもよい、という事なのでしょうか。日常生活に於いて、神話の内容を知らないと困る事、支障を来す事というのは無いのでしょうか。そもそも、神話を知る事、学ぶ事の意義とは何なのでしょうか。

以下の文章は、上智大学名誉教授で、英語学者、文明批評家の渡部昇一さんが著された『日本の歴史 第1巻 古代篇 現代までつづく日本人の源流』という本からの転載で、日本史における神話の意義、という視点から、日本人として自国の神話を知る事、認識する事の重要性が語られています。ちょっと長い文章ですが、なかなか興味深く、しかも判り易い内容で、なぜ神話を知らなくてはいけないのか、という問いに対しての一つの回答例になっています。

▼▼▼ここから転載▼▼▼

戦後、『古事記』『日本書紀』(「記紀」と並称される)の記述を信用する人は少なくなったよう だ。まして神話時代などは荒唐無稽のものとされ、そのかわりにもてはやされているのが考古学である。記紀があまり読まれなくなった一方、“古代史ブーム” とかで、吉野ヶ里遺跡(佐賀県)や三内丸山遺跡(青森県)などは観光客でにぎわっているようだ。

日本史も考古学から始めるのが一般的になっている。岩波書店から刊行されている『日本史年表』 (第四版第八刷 二〇〇八年)の天皇の記載が第二十六代継体天皇からであることが雄弁に物語るように、教科書の記述も「旧石器時代」「縄文時代」「弥生時 代」「古墳時代」というように始まり、神話はいっさい無視されている。また、記紀よりはむしろ、シナの書物に日本がどう書かれているかが問題にされ、卑弥 呼や邪馬台国などに注目と関心が集まっている。

戦前の歴史の代表的なものの一つに萩野由之博士の『日本史講話』がある。これは萩野博士が東京 大学で行った講義をまとめたもので、大正九年(一九二〇)に出版された。総ページは一〇一八ページ(索引が七五ページ)。そのうち、一ページから一八ペー ジまでの第一章で、神代の時代を扱っている。こういう神話があったということを、簡単にではあるが、きちんと述べているのである。

神代というのは、『日本書紀』でも「巻第一 神代上」「巻第二 神代下」として「神話時代のこ とだ」とことわっているわけだから、たしかに「歴史時代」ではないのだが、そこには古代の日本の歴史を髣髴させる重要な事柄が含まれている。戦前の日本の 史学界と現代のそれとを比べて、戦前のほうがすぐれていると思わせられるのは、神話を歴史と関連づけている点にある。大学の歴史の講義をまとめた本でさ え、たとえ短くても一章を設けているのだから。この点が重要なのは、日本のその後の歴史に神話が大きく関係してくるからだ。神話こそ歴史の原動力となった と言っても過言ではない。

たとえば、藤原氏と天皇家との関係である。ご存じのように、藤原氏は平安時代に栄華を極め、藤 原道長(九六六~一〇二七)のごときは三代の天皇の外祖父(母方の祖父)にもなった。しかし、それくらいなら、なぜ自分が天皇になってしまわないのかとい う疑問が生まれるが、その根拠が神話にあるのだ。

藤原家の先祖である天児屋根命(あめのこやねのみこと)は、天照大神(あまてらすおおかみ)が 天岩戸にこもってしまったときに、岩戸の前に祝詞をあげた神であり、天孫降臨のときには瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)に付き従ってきた神でもある。つまり、 神話の時代から藤原氏は天皇に仕える家であると決まっているのである。その意識があるから、藤原氏の権勢がいかに強大になろうと、自分は天皇になろうとし ない。自分の娘を天皇の后(きさき)にするのが精いっぱいなのである。

また、武家として最初に日本を治め、守護・地頭という日本支配の制度を敷いた源頼朝も、ほかの 国ならば当然、新しい帝王として君臨するはずだが、日本の場合、そうはならない。第五十六代清和天皇(在位八五八~八六七)から分かれた源氏(清和源氏) の嫡流である頼朝には、神話時代から続いている皇室の系図に対し、「自分は天皇家の皇子の子孫であるから本家を侵してはならない」という意識が働くからで ある。その後の日本の政治の実権を握った足利幕府にも、豊臣秀吉、徳川家康にも、その意識は脈々と引き継がれていくのである。このように、神話というもの がなければ、日本の歴史の背骨にあたる部分は変わっていたはずだ。日本では歴史時代の人々も、神話を意識し、その流れにしたがって行動していた。そのこと を忘れてはならない。

もう五十年以上も前のことになるが、ドイツへ留学した折、現地の家庭にしばしば招かれることが あった。そういうときにはドイツ人に対してお国自慢をしたくなるものだが、当時の日本には自慢できるものがほとんどなかった。同じ敗戦国でありながら、ド イツの復興は非常に早く、生活水準が日本とはまるで違っていた。(中略)ところがあるとき、こういうことがあった。

「きみの国では戦争中、天皇という方がいたけれども、いま、どうしているのか」と聞く人がいたので、「戦前も戦中も戦後も、同じ方が天皇でいらっしゃいます」と答えたら、その人が非常に驚いたのである。私はそれにヒントを得て、こういうことを言った。

「トロイ戦争のときのギリシャ軍の総大将であったミケーネ王アガメムノンは、人間の世の時代の 王ですが、アガメムノンの系図をたどると、その祖父の祖父あたりがゼウスの神になります。もしもゼウスの血をひくアガメムノン直系の王家が現代もギリシャ に続いているとすれば、それは神武天皇の直系である日本の天皇家と同じことになります」と。すると、本当に誰もがびっくりするのである。

神話の時代から王家が続いている―これは文明国ではとっくに失われた現象で、ギリシャでも神話 の時代は途絶えてしまっている。世界に類を見ない日本の歴史の特徴は、神話の時代に根を持つ王朝がいまも絶えることなく続いているということなのである。 それは、神話の持つ意味が「ほかの国の神話とはまるで違う」ということにほかならない。ほかの国の神話なら、歴史時代以前だからといって切り捨てることが できる。むしろそんなものを歴史に入れたらおかしい。しかし日本の場合は、神話を省いてしまうと日本の歴史のいちばん中心にあたる部分が理解できなくなっ てしまうのである。

▲▲▲ここまで転載▲▲▲

続きは、西野神社 社務日誌


日本と言う国のは本当にすごい国だと思います。
こういうことをなぜ?学校で教えないのか
不思議でなりません。

世界が語る大東亜戦争と東京裁判

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